悩みごと起こる年頃?幼稚園の年長ちゃんのキッズの寝言。

こどもが幼稚園でお花を育てている。コースに総出おんなじものを育てていて日々水やりや利便をがんばっている。今日、幼稚園の師範から報告がありました。それは、うちのこどもの苗だけ元気がないそうです。そのことを聞いて、こどもに聞いてみました。

「水はじっくりあげてるの?」するとこどもは、「あげてるよ!ちょっとだけ」どうも水でずぶ濡れにすると堕ちるんじゃないかと恐れて僅かしか水をあげてなかったようです。うだうだ調べて、「水はこれくらいあげるんだよ。わからなかったら師範に聞いてみたら?」といった自分が言うと、「はずかしくて聞けない・・・」という元気がなくなってしまいました。

事後花の注目は徹頭徹尾忘れて、夜になりました。夕刻、寝ているといった大きな音声が聞こえてきました。それはこどもの音声だ。「う〜ん・・・わからん・・・どれくらいあげればいいかわからん・・・うぅ・・・」水の吊り上げる嵩がわからないという内容の寝言を言っていました!そ、そこまで悩んでしまっていたのとは。

朝、「夕刻、どうしたの?」と聞くと、「?なんのタイミング?」といった神秘そうでした。すっかり覚えていなかったようですが、こどもの戸惑いを知ってしまったので一緒に解決していこうと思います!ベルタ葉酸 産後